【NHK「政治介入」問題】相変わらずだった朝日新聞
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■新聞とかテレビとか個人のブログとかを見ていますと、何だか安倍晋三氏の主張のほうが正しいことがほぼ明らかになってきたみたいですね。
つまり「政治介入」(公権力による事前抑制)というものは無かったようです。
詳しくは
Irregular Expression」さん、
ぼやきくっくり」さん
の記事をご覧ください。

■それにしても、「なんじゃそりゃ~」ですよね。
前回、「長くなりましたので、この続きは後日。」と書きましたが、何だか馬鹿馬鹿しくなって続きを書く意欲が失せてしまいました。




■私が書きたかったのはあの「女性国際戦犯法廷」は、法廷とは名ばかりの代物であったということです。
デュー・プロセス(適正手続き)なんて完全に無視。
まさに前近代の暗黒裁判
わかり易く言えば、北朝鮮がやってそうな裁判であったということです。
詳しくお知りになりたい方は産経新聞の記事をご覧ください。

・NHK慰安婦番組 強制連行、事実扱い 「結論ありき」の模擬裁判
・反日一色 賛同者だけ傍聴許可
・裁判の形なさぬ“お笑い番組” 秦郁彦氏(現代史家)

■まあ、私の立場(民主党支持)からすれば、自民党の安倍氏や中川氏は失脚してもらいたい人たちなんですけどもね。
でもだからと言って朝日新聞みたいに事実を捏造して失脚させるなんていう卑怯な真似はできません。

■それにしても朝日新聞は相変わらずですね。
呆れてものが言えません。
朝日新聞はどこまで捏造を繰り返せば気が済むのでしょうか。

★★★朝日新聞の捏造の歴史★★★

① 積極的な戦争協力報道
② 伊藤律単独記者会見捏造報道
③ 北朝鮮礼賛帰国報道
④ 広岡社長自ら支那の文化大革命礼賛報道
⑤ 「日本軍虐殺」捏造コラム掲載
⑥ コラム「ソ連は脅威か」を掲載
⑦ 侵略進出書き替え誤報
⑧ 雑誌「諸君」の広告内容を勝手に変造。また、広告掲載を拒否する。
⑨ 「南京大虐殺」でっちあげ報道
⑩ 元ポーランド大使インタビュー捏造報道
⑪ スパイ防止法反対キャンペーン報道
⑫ 毒ガス戦でっちあげ報道
⑬ サンゴ落書き自作自演報道
⑭ 「レイプ・オブ・南京」の発売延期の原因を右翼からの脅迫と謀略報道
⑮ 大正十二年九月四日朝日新聞見出し:不逞鮮人の一派は随所に蜂起せんとする模様
⑯ つくる会教科書への嘘歪曲指摘を垂れ流す
⑰ 中田英寿選手の発言を捏造

HP「左翼がサヨクにさよく時」より

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by asatte_no_houkou | 2005-01-17 01:10 | 社会の時間
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